2006年06月21日

ロンブーのエピソード その2

亮は大阪出身であるが東京吉本デビューのため、標準語と関西弁が半々であり、ツッコミの「それ、あかんだろ」等の東西チャンポンのツッコミは同業者がたまにマネる。デビュー直後、まだキャラクターを模索中のころは淳も関西弁を使っていた時期があった。

2000〜2002年、歌手としてエイベックスから3枚のシングルを発売した。また吉本芸人のユニット「Re:Japan」に参加し、2001年のNHK紅白歌合戦に出場した。

以前、淳は3ヶ月家賃を払ってなかったため、亮宅に同居していた(押入れの中に入れてもらったといわれる)。

恋愛バラエティーに出ているため、一部の地域では「スケベ芸人」と呼ばれることもある。

淳はラジオで自分の携帯番号を言ってしまったことがある。人気blogランキングへ

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ロンブーのエピソード その1

東京のインディーズお笑い集団に2人とも所属していたことから出会い、コンビ結成。渋谷で路上ライブを行い、多数の観客を集めるようになる。

1994年4月、銀座7丁目劇場のオーディションに合格し吉本興業入り。同期にDonDokoDon・ペナルティなどがいる。

初期は、淳がヘアバンドをしたり、関西弁をしゃべったりとキャラ作りをしていた。その頃、CX深夜の帯番組、ウッチャンナンチャン司会の「UNファクトリーカボスケ!」でたくさん出演していた若手の中から際立った目立ち方でウンナンから引き立てられて売れ始めた。 以後、異例のスピードで大ブレーク。多くの番組で「仕切り」のポジションに立ち、若くして冠番組を多数持つようになった。スタイルは淳;ボケ、亮;ツッコミだったが、亮のあまりの天然っぷりに最近では淳;仕切り&ツッコミ、亮:天然ボケに変わっている。

テレビでは2、3回ぐらいしかネタをしたことがないらしい。

主に素人をいじる企画などを得意としている。

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ロンブーの2人について

田村淳(たむら あつし)
1973年12月4日生まれ
山口県下関市彦島出身、ボケ担当。

田村亮(たむら りょう)
1972年1月8日生まれ
大阪府高槻市出身、ツッコミ担当。

漫才コンビのハイヒールにならってコンビ名に靴の名前をつけた。

尚、2人とも姓が「田村」だが、血縁関係は無い。また、「1号2号」というのはコンビ名としての表現であり、どちらが1号でどちらが2号というのがある訳ではない。

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