2006年11月15日

陣内智則のエピソード

超天然ボケで、視力がかなり悪いため、

バルサンを炊きだしたら部屋を出なければならないことを知らずに息が苦しくなるまで部屋を出なかった。
道に黒い猫がいると思って、呼びかけたらただの黒いゴミ袋だった。
車を運転中に、窓を開けずに車の外に向かって唾を吐いた
新幹線で移動中、自分の服にコーヒーをこぼしてしまい、タオルに水をつけてシミを取らなければならないのに、コーヒーをタオルにつけてシミを取ろうとした。
あの鼻クソに気づかなければ気づける鼻クソはないほどの巨大な鼻クソをつけていた。
ブラックマヨネーズ小杉とたむらけんじの判別ができなかった。
ファミコンの、本体の白いところをご飯、赤いスイッチを、福神漬けと勘違いし、カレールーをかけてしまった。
ケンドーコバヤシの自宅に呼ばれた際、道端と勘違いして唾を吐いた。
机の上に置いてあるヤカンを人の顔だと勘違いし、1人でずっと話し掛けていた。
以前の自宅マンションが火事になり、警報が鳴っても部屋がほんのり熱くなるまで分からなかった。
ドコモの携帯はアンテナが3本しか立たないのでつながりにくいと思っていた。
中華そばの看板と岩盤浴の看板を間違えた。
などの逸話は有名。

他にも

学生時代、もみあげを伸ばすのが流行っていたらしく、散髪時に剃られた翌日マジックでもみあげをかいて登校。その日の授業中にクラスメートに指摘される。
桃太郎電鉄シリーズのファンで、プレイ中におかしいと思う点を見つけたとき、深夜にもかかわらずメーカーに電話した(当然、時間外なので応対してもらえなかった)。
モンブランケーキを「辛い、食感がトマトみたい」と思っている。深夜番組で「モンブランケーキは酸っぱい」と発言した次長課長の井上聡と意気投合したことがある。
たむらけんじの飼い犬を乾かすために電子レンジでチンしそうになるが、間違いに気づき1秒ほどですぐ出した。(陣内曰く「犬がホワホワになった」らしい)
靴下を乾かすために鍋に湯を沸かし「湯気の熱で乾くやろ。」と言って鍋の上に靴下を吊るした。その靴下も鍋に落ちてしまい、濡れた靴下をまた鍋の上に吊るしていた。
などがある。

posted by あゆみっくす at 18:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 陣内智則 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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